『ずっとプログラムに触れていたい』が叶う職場

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大学ではWEBアプリケーションに関するを研究していましたし、プログラムが好きでこの業界を志しました。他の会社にも内定をもらっていましたが、お客様から直接依頼を受けて受託開発をしていること、派遣がないこと、業績が向上し続けていたこと、いろんな言語でプログラミングが行えることからキャロットソフトウェアを選びました。
力が付いてきたことが実感できたのは入社3年目の頃です。入社初年度から新規開発のフレームワークを任されとても大変でしたが、その仕事を続けながら、さらに新しい仕事を任された時に「認めてもらえた」と実感でき嬉しかったです。経験を積むに従って、上流工程を担当することが多くなりますが、プログラムにも携わっていきたいという想いがあります。キャロットソフトウェアは、それができる会社だと思います。

ビジネスソリューショングループ T・K(2008年入社)

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